MENU

第14回獣医東洋医学会学術集会

第14回 獣医東洋医学会学術集会 ~1996/10/27 日本獣医畜産大学

10:00~10:05 開催の挨拶 本好茂一
10:10~10:25 一般講演
(講演10分、
討論5分)
座長:斉藤久美子
1.犬パルポウィルス感染症に対する六君子湯エキス剤の治験例
金鞍博樹(山ニツ動物病院・新潟県開業)
10:25~10:40 座長:左向敏樹
2.ネコの腎機能低下症に対する柴苓湯エキス剤の使用例
佐野潤一(東京都練馬区開業)
10:40~10:55 座長:小方宗次
3.糖尿病に対する小柴胡湯エキス剤の効用
左向敏紀(日獣大)
10:55~11:00 休憩
11:00~11:15 座長:小方宗次
4.ストレス性消化機能減退時に小柴胡湯エキス剤が有効であった症例
河又淳(福岡県開業)
11:15~11:30 座長:小方宗次
5.犬の慢性肝炎への小柴胡湯エキス剤の使用について
2症例における生化学検査値の変動と肝臓組織所見ー森下孝夫(静岡県開業)
11:30~11:45 座長:大森恒康
6.アロマテープのFIV自然感染猫に対する免疫調整効果
稲田みどり、石田卓夫、鷲巣月美、鷲巣 誠(日獣大)
11:45~12:00 座長:池田真三
7.人と犬におけるアロマテープ(IM-01)の自律神経調節効果
鷲巣 誠(日獣大)
12:00~13:00 休憩
12:00~13:00 幹事会 5F演習室
13:00~13:15 総会
13:15~14:30 講演 座長:鷲巣 誠
演題:米国における漢方および針治療の現状
演者:木沢千佳子(Animal Medical Center of Southern California)
14:30~17:00 教育講演 座長:長谷川篤彦
演題:方剤学について
演者:仙頭正四郎(仙頭クリニック)

 


よくある質問

関連学会

賛助会員


ページトップへ